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25時
こちらも公開時から気になってた25時、見逃したのでビデオで鑑賞!
結果は・・・予告編が、「裏切り者は誰だ!?」なサスペンス風に見えたから
なんか、思ったより感動モノでした。

てっきりそういう話と思って、「こいつが怪しい」とか思いながら
見てたのに、別に関係なかった・・・。


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でも、ラストはグっときちゃいました。悲しい

個人的には相変わらず妄想系のフィリップ・シーモア・ホフマンも、グッときたけど
まあ他の役者さんもウマイ。きっと。
あとエドワード・ノートン扮するモンティの彼女(名前が・・・わからん)がセクシーでキレイだった。そしてアンナ・パキンってば
オトナになったわねー。ちょっと子役で売れたってことで、ナタリー・ポートマンと混ざるんだけどね。

なんにせよ、観る価値アリ、でございます。

「25時」DVDはコチラ
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カテゴリ:感動ドラマ | 12:54 | comments(0) | trackbacks(1)
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25時
《25時》 2002年 アメリカ映画 スパイク・リー監督 × エドワード・ノー
| Diarydiary! | 2004/10/16 4:11 PM |